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    <title>東京 ボイストレーニング教室のブログ</title>
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    <updated>2012-02-02T16:08:31Z</updated>
    
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    <title>習いはじめのその時に</title>
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    <published>2012-02-02T16:08:31Z</published>
    <updated>2012-02-02T16:08:31Z</updated>

    <summary> レッスンカリキュラム なんてものは作りません。 体験レッスンに訪れる人は さま...</summary>
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        <name>fubuki</name>
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        <category term="本当にただの日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<p><br />
レッスンカリキュラム<br />
なんてものは作りません。<br />
<br />
体験レッスンに訪れる人は<br />
さまざまな動機、事情、を<br />
持っているのは当然のこと。<br />
<br />
何より、得意不得意勘違い、<br />
思い違いに気後れしすぎ、<br />
自信過剰に頭でっかち、<br />
そこへ器用不器用洒落無様、<br />
おっとりさんやせっかちさん、<br />
絶対音感に対して無音感、<br />
おおらかな人に完全主義さんと、<br />
一人っ子から長女まで、<br />
当然年齢により違うもの、<br />
運動不足だった人やなった人、<br />
見栄をはったりはりたかったり、<br />
挙げるのも馬鹿馬鹿しいほどで。<br />
<br />
レッスンカリキュラム<br />
なんてものは無数になります。<br />
<br />
だから最初のうちは、<br />
何のためにこんな練習をするのか、<br />
というお話が中心になります。<br />
<br />
それが分かっていないと、<br />
いかに繰り返しても、<br />
結果を求める人には遠回りになるからです。最初は結果を求めるものでしょう。<br />
<br />
習いはじめのその時に、<br />
集中力のあるうちに、<br />
大事なことを言ってます。<br />
そして、<br />
その人が日常生活で取り入れ易いことを、提示します。<br />
<br />
電話取次ぎの多い人には、<br />
一日の中で、<br />
電話を受けた時だけは、<br />
落ち着いて息をよく吸って、<br />
話すようにと言いました。<br />
<br />
この人はどれくらい、<br />
やれるタイプかしらと、<br />
はかってもいるのです。</p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>軽いボイトレ</title>
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    <published>2012-01-28T07:13:00Z</published>
    <updated>2012-01-28T07:24:18Z</updated>

    <summary>今年は、全く縁のなかったに近い人々にもボイストレーニングとやらを体験していただい...</summary>
    <author>
        <name>fubuki</name>
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        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>今年は、全く縁のなかったに近い人々にもボイストレーニングとやらを体験していただいていこう、</p><p>という意図で、軽いボイトレ、というものを開講予定です。</p><p>いつもここの記事を読んで下さっている方は、驚かれるかもしれませんね。</p><p style="text-align: left; margin-left: 40px; "><strong>どうしたんだよっシブイさんっ</strong></p><p style="text-align: left; ">くらいの反応があっても良さそうなものです。</p><p style="text-align: left; ">&nbsp;</p><p style="text-align: left; ">水道橋教室を改装して、何故か以前より若干広く感じられるようになったので、受講者２&minus;４名ほどで、ボイストレーニングの基礎講座をやろうと、考えたわけです。</p><p style="text-align: left; margin-left: 40px; "><strong>そうだね、グループレッスンの方が儲かるもんね</strong></p><p style="text-align: left; ">という声があっても良さそうなものです。</p><p style="text-align: left; ">そりゃそうです。シブイオンガクスタヂオ、今年から立派な営利団体になるんです。</p><p style="text-align: left; ">でもそんな方は是非、料金を見に行っていただきたいものです。笑われるかもしれません。</p><p style="text-align: left; ">&nbsp;</p><p style="text-align: left; ">詳細につきましてはもうちょっと準備が必要なので後日になりますが、<a href="http://cvo.bent.jp/">興味のある方はこちらでどうぞ</a>。</p><p style="text-align: left; ">設立当初使っていたURLへのアクセスが何故かまだあるようですので、そこに広告を貼ってみた次第です。</p><p style="text-align: left; ">&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>あまのじゃく</title>
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    <published>2012-01-26T12:50:31Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:50:31Z</updated>

    <summary> また、やってしまいました。 体験レッスンを終えたところで、入会するつもりだった...</summary>
    <author>
        <name>fubuki</name>
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<p><br />
また、やってしまいました。<br />
体験レッスンを終えたところで、入会するつもりだったという方に、<br />
<br />
三回体験てのもありますよ、<br />
<br />
と勧めてしまいました。<br />
<br />
いや、だって今日はいいよ、緊張感があって、でも三回くらい来たところで、この人やっぱりおかしいんじゃないかって気がついても入会金 払っちゃったらもうあとのまつりだよ。こういうのは大事だよ。相性ってのは大切なんだからね。だなんて。<br />
<br />
ルール上、一回千円の体験レッスンでは見極めつかないという場合、続けて入会金不要の三回で九千円の体験レッスンを受講可能、ということにしてあります。<br />
<br />
いち早く確実にお金が欲しければ、即入会をおすすめして、入会金をせしめるっというやり方で経営としては何の無理もなく妥当と言えるのに。<br />
<br />
別に、こちら側からみて、この方は続かないかな、とか、この方とは性格が合わなそうだな、とか、思ったわけでも全くないというのに。<br />
<br />
あまりにも、素直にこちらの教えを受け入れてくれたから、ということもあります。さらに、その前の時間の子には、本当に石村さんに出会えて良かったですなんて言われて調子に乗っていたからでしょうか。<br />
<br />
いずれにしても、間抜けな話ですね。でも、こうして自分を追い込めば、全然気を抜かずにお仕事に臨めるというものです。<br />
<br />
世の中には、体験レッスンのあとには営業担当の人が出て行って、入会をその場で迫る、なんてやり方もあるようです。それはシブイにはあり得ません。入会金を下げたりしないことにだって、理由があるんですから。<br />
<br />
それにしても、ねえ。<br />
<br />
</p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>今年の企画</title>
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    <published>2012-01-25T17:15:52Z</published>
    <updated>2012-01-25T17:15:52Z</updated>

    <summary> 今年は積極的に、ボイストレーニングの敷居を下げようと思います、 これ以上下げる...</summary>
    <author>
        <name>fubuki</name>
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<p>今年は積極的に、ボイストレーニングの敷居を下げようと思います、<br />
<br />
これ以上下げるのか？<br />
<br />
という声が出て当然ですが、拙著「うたわないボイストレーニング」にも書いたとおり、ボイストレーニングというものの有用性への正しい理解を、今まで考えたこともなかった方々に広めて行きたいと考えています。<br />
<br />
例えば先日の体験レッスンでは、他人に「滑舌がわるい」と指摘されたから来てみた、という方がありました。<br />
<br />
結論から言えば、その方は滑舌が悪いのではありませんでした。どちらかと言えばその、「滑舌が悪い」と指摘した方の認識が誤っていることに問題があるのです。<br />
<br />
おそらくご当人は、わけ知り顔で言ってみたのではないかと思うのです。しかし残念ながら、そういう「分かったような物言い」に翻弄されたり自信を失ったりすることは、よくあることです。<br />
<br />
そういうことにならないように、手軽にボイストレーニング体験が出来る機会を考えています。<br />
<br />
実はもう考えてはあるのですが、それをHTML形式で表現するのに手間取っているだけなのです。ばかばかしいですね。</p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>季節なのでしょうね</title>
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    <published>2012-01-24T16:04:49Z</published>
    <updated>2012-01-24T16:04:49Z</updated>

    <summary> 昨年の秋冬に比べて、お問い合わせもぐぐっと増えているこの頃です。やっぱり年があ...</summary>
    <author>
        <name>fubuki</name>
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<p><br />
昨年の秋冬に比べて、お問い合わせもぐぐっと増えているこの頃です。やっぱり年があらたまり、ちょっと挑戦、とまではいわずとも冒険、してみたい気分なのでしょうか。<br />
<br />
シブイオンガクスタヂオ、思いきり敷居は低く構えていますが、実は個人レッスン、講師が少しでも気を抜けば生徒さんにはまるまる分かります。レッスン料金も無理矢理講座引き落としもせず、月払いで退会も自由、いわば綱渡り運営ですが、今年も健在です。<br />
<br />
あらたまって言うのも変ですが、講師が私一人だった頃に比して生徒さん数は二倍。若い講師たちは、私に負けず劣らず馬鹿正直に誠意をもってレッスンに臨んでいることなのでしょう。<br />
<br />
借りている教室物件の契約更新も行いました。教室が小さい分、受け入れ可能な人数もあと十人ほどですが、もう少し、受付出来ますのので、お気軽にお問い合わせくださいませ。<br />
<br />
どうしてもおざなりにしがちな、発声の基礎を知って、身につけていただく教室です。<br />
<br />
久しぶりの記事、おとなしく書いてみました。</p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>めかにすと。</title>
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    <published>2012-01-22T09:25:57Z</published>
    <updated>2012-01-22T09:32:27Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbs...]]></summary>
    <author>
        <name>haruna</name>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自宅のPCが壊れてしまい（原因不明）</p><p>本日は家からインターフェース、外付けHDD、無線LANを持ち込み</p><p>水道橋校にて、生徒ちゃんの山本くんに直して貰ってます。</p><p>&nbsp;</p><p>すーぱーめかにすと。</p><p>めかもんすたー。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>現在６時間経過、</p><p>直るといいな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>新年</title>
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    <published>2012-01-04T18:02:00Z</published>
    <updated>2012-01-04T18:02:00Z</updated>

    <summary> 新年あけましておめでとうございます 旧年中にも増してより、さらに、声に自信のな...</summary>
    <author>
        <name>fubuki</name>
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<img src="http://www.cvongaku.com/blog/mobile-photo/20120105_4f0512a2e97c2.JPG" width="320" height="240" alt="__.JPG" />
<p>新年あけましておめでとうございます<br />
<br />
旧年中にも増してより、さらに、声に自信のなかった方に寄り添って存在してまいります。<br />
<br />
よろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
シブイオンガクスタヂオ<br />
石村吹雪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>シブイオンガクスタヂオ 口コミ</title>
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    <published>2011-12-26T16:19:09Z</published>
    <updated>2011-12-26T16:19:09Z</updated>

    <summary> シブイオンガクスタヂオ 口コミ という検索をした方がある。 勿論どなたが検索し...</summary>
    <author>
        <name>fubuki</name>
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<p>シブイオンガクスタヂオ 口コミ<br />
<br />
という検索をした方がある。<br />
勿論どなたが検索したのかまでは、詮索していない。便利なもので、詮索すればだいたいのことは分かることになっているのだけれど、それほど時間はない。しかし、面白いから取り上げよう。<br />
<br />
口コミは当然このような零細弱小教室においてはとても大事である。たまには芋づる式入会ラッシュという事実もあるものだし。<br />
<br />
しかし、個人レッスンの敷居を下げ門を開げて、ものすごく気安く来やすい場所として設立して八年。思うことは、<br />
<br />
あまり他人に教えたくない場所<br />
<br />
として、存在機能してきたのではないかということだ。<br />
<br />
それはそうだそもそも自分でも、こっそり隠れ家のように、なんて謳っているわけだし。<br />
<br />
お友達にお勧めするわけがない。<br />
<br />
ある時それに気がついて、<br />
<br />
あんまり親しくないお友達のご紹介をお待ちしております<br />
<br />
なんて言ってみたこともあったものだ。そんなことするわけないだろうに。<br />
<br />
つまり、上記検索ワードは有益な情報をもたらすことはないだろう。良くも悪くも、あまりwwwで語られる存在ではないということである。<br />
<br />
ところで改まって述べるまでもなく、大事なのは講師をやっている人間そのものである。人間対人間の相性ともいうべきものである。<br />
<br />
もしも未知の人が検索してみたのなら、一度、会ってみるしかないのだろうなあ。このおかしな講師たちの様子を。講師紹介頁にはこっそりTwitterへのリンクが貼ってあり、ごくたま〜に見ておくのだが、そのたびに絶句する。いいのかなあ普通、こんな紹介の仕方で。と。<br />
</p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>おくぶかい</title>
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    <id>tag:www.cvongaku.com,2011://1.637</id>

    <published>2011-12-25T16:17:13Z</published>
    <updated>2011-12-25T16:17:13Z</updated>

    <summary> 先週、体験レッスンにいらした方の最後のことば。 そうですね。人が思うより、奥ぶ...</summary>
    <author>
        <name>fubuki</name>
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    </author>
    
        <category term="本当にただの日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cvongaku.com/blog/">
        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<p>先週、体験レッスンにいらした方の最後のことば。<br />
<br />
そうですね。人が思うより、奥ぶかいものです。<br />
<br />
だから面白いわけですが、一回行けばどうにかなるに違いない、と思われた方には、壁が厚く感じられるかも知れません。<br />
<br />
でも、人それぞれですから。一度やってみないと分からないものです。全く無関係の経験が幸いすることもあるくらいですから。</p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>ボイストレーニング教室の評価</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cvongaku.com/blog/a/post_320_635.php" />
    <id>tag:www.cvongaku.com,2011:/blog//3.635</id>

    <published>2011-12-06T02:12:30Z</published>
    <updated>2011-12-06T02:14:25Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;さて、ボイストレーニングってものに興味湧いてきたな、どうせなら評判い...]]></summary>
    <author>
        <name>fubuki</name>
        <uri>http://cvongaku.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="本当にただの日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cvongaku.com/blog/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;<span class="Apple-style-span" style="font-family: Arial; font-size: medium; ">さて、ボイストレーニングってものに興味湧いてきたな、どうせなら評判いいところがいいな。</span></p><!--?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?--><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">そんな風に気にされる方もあろう。情報過多時代である。だから私は嘘は書かない。</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">残念ながらこの広い東京で、有名どころだけでも全部体感比較出来る人はいないわけで。</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">ラーメン屋と違って一回で判断できるはずもなく、したがって評価記事は運まかせの主観重視にならざるをえない。</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">私は嘘ついてまで仕事をしたくないから断言するが、&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">&nbsp;&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">もしもあなたがあなた自身の個性を重くみるならば、すべては運次第である。ボイストレーナーもずいぶん増えた。選択肢の増加ということ。正しく選ぶのはさぞ困難なことだろう、</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">何故かと言えば、&nbsp;熟練先生の威光にビビりながら習うより、経験の浅い先生の方がリラックスして臨めて、好結果を得られることだって、ざらに起こるだろう。それくらい、相性がものをいうということ。 &nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">また、もしもあなたがあなた自身の個性に関心がなく、やみくもにカラオケで上手と言われたいだけならば、安いところから順に当たって行けば良い。&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">不況時代。だからなおさら料金には必ず根拠がある。経営背景を調べたら一目瞭然。どうせ検索するなら、そこまでやらなければ意味がない。そこまではやってられないよ、という方は、運に任せるべきである。 &nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; font-family: Arial; font-size: medium; ">他人の評価よりは、結局自分が評価することになる。&nbsp;&nbsp;それは、どこで何をやろうと同じなのだから。&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>現在最高</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cvongaku.com/blog/cat-115/post_318_634.php" />
    <id>tag:www.cvongaku.com,2011://1.634</id>

    <published>2011-12-04T17:41:02Z</published>
    <updated>2011-12-04T17:41:02Z</updated>

    <summary> 現在のシブイ会員のうちで最高に長く生きていらっしゃる方、言い換えると最高齢の方...</summary>
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        <name>fubuki</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cvongaku.com/blog/">
        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<p>現在のシブイ会員のうちで最高に長く生きていらっしゃる方、言い換えると最高齢の方は、68歳である。六十代の方は四人くらいいらしている。<br />
<br />
唐突な話と思われるかも知れないが現に、<br />
<br />
わたし歳行ってるんですけど大丈夫かしら<br />
<br />
というお問い合わせがあるのだから、常々書いておかねばなるまい。まさかトップに掲げるのも、いや、今後は書いておこうか。<br />
<br />
ただひとつの注意点は、水道橋教室は階段で五階にあり、飯田橋教室は二階だが急な螺旋階段上である。膝、腰はどうか大切に。<br />
<br />
ずいぶん昔の話になるが、どうしても階段はのぼれないと、せっかくいらしたのに建物の前で話し込んだこともあった。<br />
<br />
一方、半身不随で左足ひきずりながらいらした方もあったのだが。<br />
<br />
かくいう私も今年、踵を痛めた時はとても五階までのぼれる気がせずにしばらく足が遠のいたもので、つくづく、足腰は大切。<br />
</p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>餃子食べ放題</title>
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    <published>2011-12-02T01:43:56Z</published>
    <updated>2011-12-02T01:44:16Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;かつて、シブイ音楽祭の司会でもお世話になった芸人のダンジーさんが念願...]]></summary>
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        <name>fubuki</name>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;かつて、シブイ音楽祭の司会でもお世話になった芸人のダンジーさんが念願の餃子バーを開いて一年。</p><div style="background-color: rgb(255, 255, 255); padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; "><p>是非とも行ってみたいお店です。レッスンの度に、<ins>焼きたてのあったかいまま</ins>を持って来てくれて、味の感想を求められたのを思い出します。餃子に人生を教わったと公言するダンジーさんの餃子です。この機に是非、お見知りおきを。</p><p>&nbsp;</p><hr /><p><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; ">【日程】 12月5日～7日</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; ">&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; "><br /></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; "><br /></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; ">時間無制限、ダンジー餃子食べ放題、飲み放題、3000円(その日はダンジー餃子しかメニューがありませんのでご了承ください。</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; "><br /></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; "><br /></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; ">【場所】&nbsp;<a target="_blank" href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1319/A131901/13120056/">餃子バーダンジー</a></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; ">&nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; "><br /></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; ">中野区東中野4-2-24 &nbsp;</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; "><br /></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; ">03-3371-4153</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; "><br /></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; "><br /></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: Helvetica; font-size: medium; ">【時間】 18時オープン～24時クローズ</span></p></div>]]>
        
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    <title>ドラえもん超え</title>
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    <published>2011-11-28T11:30:09Z</published>
    <updated>2011-11-28T11:34:09Z</updated>

    <summary>今年シブイにて制作でからみました、どうぶつえかきうた。今、えかきうた、と検索する...</summary>
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        <name>fubuki</name>
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        <category term="本当にただの日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>今年シブイにて制作でからみました、<ins>どうぶつえかきうた</ins>。</p><p>今、<strong>えかきうた</strong>、と検索すると、かなりの上位表示されるまでになりました。</p><p>なるほどアクセスも３００００を数えておるようです。</p><p>沢山の閲覧、ありがとうございました。ドラえもんえかきうたより上位って、なんだかすごい。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>大御所さま、</title>
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    <id>tag:www.cvongaku.com,2011:/blog//3.630</id>

    <published>2011-11-22T05:38:23Z</published>
    <updated>2011-11-22T05:45:01Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbs...]]></summary>
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        <name>haruna</name>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>先日、大先輩の<strong>屋敷豪太</strong>さんと</p><p>同席させて戴いた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>大御所相手に何てポーズで写真撮ってるんだ！</p><p>&nbsp;</p><p>と友達に写真を見せたら怒られてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>とほほ、図々しい女ですびばへん。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>とても気さくな人柄に</p><p>ますますファンになりました★</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>沢山の著名人な方々がいらっしゃってましたが</p><p>改めて自分は凡人だなー、と思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>ど凡人。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さてさて、凡人は本日もレッスン頑張ります◎</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>節まわし癖</title>
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    <id>tag:www.cvongaku.com,2011://1.629</id>

    <published>2011-11-21T15:57:21Z</published>
    <updated>2011-11-21T15:57:21Z</updated>

    <summary> 変わり種のお話。 保育士系の養成学校に通う上で、音痴だから、と言ってやって来た...</summary>
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        <name>fubuki</name>
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        <![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<p>変わり種のお話。<br />
<br />
保育士系の養成学校に通う上で、音痴だから、と言ってやって来た方がある。<br />
<br />
なるほど幼稚園とか小学校では当たり前に先生がオルガン弾いて歌っていたっけ。そういう難題を抱えるケースもあろう。<br />
<br />
<br />
歌っていただくと、音域は確かに低めだが、音痴ではあり得ない。よくある、家族にそうずっと言われたから、というパターンだ。<br />
<br />
いやそれどころか、童謡なのに妙に艶である。どれくらい魅力的かと言えば、もう五六年後、お子さん大きくなったら、僕といっしょにうたわないか？と誘ったほどだ。<br />
<br />
そもそもこんな風に歌えるのに音痴だと思い込んで育ったバックグラウンドに特徴的大問題があるのだが、それがゆえにこんなところに書けないのが残念。<br />
<br />
ただやはり、歌苦手意識生活で過ごしたせいで発声は基本がなく、不安定。<br />
<br />
しかも、無自覚ながらこの癖は学校という世界ではユニーク過ぎて受け入れられないことは必定で、最近やはり先生に指摘されたとのこと。通例、この癖を除去さえすれば、響きも保ちも伸びも発音もよくなるのは明白。<br />
<br />
しかし私としては、それによってこの癖を失わせるのがもったいない。<br />
<br />
<br />
悩んだ末、模範的発声と無自覚な癖の両面を活かす方法を考えた。一般例には当てはまらないが、B型気質顕著な性格をも利用して、なんとかしようと考えている。</p>
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