• facebook
  • twitter

2019年01月

こはまだ2月レッスンスケジュール

こはまだの生徒さん、すみません 私のGoogleカレンダーが何だかおかしく、きちんと見られない様ですが スケジュールは決めた通り入っています 今、原因を解明中です 少しお待ち下さい 不安な方は確認メール下さい 私の方にはスケジュール入っていますが

第15回シブイ楽芸会

シブイオンガクスタヂオ、第15回を数えますイベント楽芸会を、東京メトロ有楽町線東池袋駅の真上、にて開催いたします。
 

第15回シブイ楽芸会

日時 2019年2月3日 日曜日 13時半開演(予定)
入場 1000円(※要予約)
 
  • 東京メトロ有楽町線・東池袋駅 3番出口より徒歩1分(駅真上)
  • 都電荒川線・東池袋四丁目駅 徒歩1分 (JR池袋駅 東口より徒歩10分)
  • 東京都豊島区南池袋2-41-18(首都高速5号池袋線高架下)
 
会場が小さめなので大きな告知は控えて参りました。が、観覧ご希望の方は infoアットマークcvongaku.comまで、前日付までにメールにてご一報ください。ご連絡いただけた分につきましては、無理にでもお席をご用意いたします。
 
また、出場参加予定の皆様、会員のページにプログラムを掲載しました。ご確認ください。
 

 
今まで、イベントプログラムには出場順番、出場者名、うたう曲名、といった基本情報を載せてきました。或いは出身地や出場回数といった余計な情報もおたのしみとして載せてみました。
 
しかし回を重ねてついに今回、出場順と出場者名が並ぶだけのとてもシンプルなものになりました。イベントの性質を理解して、参加を楽しみにしてくださる会員さんの占める率が上がったこと。つまり楽芸会、ここに極まれり。と言っても過言ではないかもしれません。
 
ただし少なくはない初参加の皆さんは驚くかもしれません。だって、次に誰が何を歌うのかわからないんですもの。このイベントがいかに、歌を楽しむというよりもむしろ、人間を楽しむものとして認知されるようになったかがお分りいただけると思います。
 
歌から、声から、人間を、たのしむ。
 
2006年から今に至るまで、その日の最初から最後まで、参加者全員が客席もさびしくなく、内容も面白がって過ごせるようにと工夫して企画して参りました。今回もえー、それなりだと思います。ただこの、あまりにも私らしい私の企画はこれが最後になります。ここまでおおきくなった教室に、自分で言うのもなんですがそうとう偏屈な私のスタイルを押し付けるのは、それをよしとはしない人に枷をはめることになりそうな気がしてならないのです。それでは、みんなが楽しめない。
 
 
こんな書き方では、これで終わりなの?とお思いの方もあるかもしれません。いつかこの日が来ると思って、イベント企画に長けたクボフミトを一昨年から講師として招いているわけです。ご安心ください。それは私自身もとても楽しみです。
 
だからみなさん今回は、私のためにも、咲いておくれ。と、願いながら伴奏がんばりまーす。
 

第15回シブイ楽芸会

シブイオンガクスタヂオ、第15回を数えますイベント楽芸会を、東京メトロ有楽町線東池袋駅の真上、にて開催いたします。
 

第15回シブイ楽芸会

日時 2019年2月3日 日曜日 13時半開演(予定)
入場 1000円(※要予約)
 
  • 東京メトロ有楽町線・東池袋駅 3番出口より徒歩1分(駅真上)
  • 都電荒川線・東池袋四丁目駅 徒歩1分 (JR池袋駅 東口より徒歩10分)
  • 東京都豊島区南池袋2-41-18(首都高速5号池袋線高架下)
 
会場が小さめなので大きな告知は控えて参りました。が、観覧ご希望の方は infoアットマークcvongaku.comまで、前日付までにメールにてご一報ください。ご連絡いただけた分につきましては、無理にでもお席をご用意いたします。
 
また、出場参加予定の皆様、会員のページにプログラムを掲載しました。ご確認ください。
 

 
今まで、イベントプログラムには出場順番、出場者名、うたう曲名、といった基本情報を載せてきました。或いは出身地や出場回数といった余計な情報もおたのしみとして載せてみました。
 
しかし回を重ねてついに今回、出場順と出場者名が並ぶだけのとてもシンプルなものになりました。イベントの性質を理解して、参加を楽しみにしてくださる会員さんの占める率が上がったこと。つまり楽芸会、ここに極まれり。と言っても過言ではないかもしれません。
 
ただし少なくはない初参加の皆さんは驚くかもしれません。だって、次に誰が何を歌うのかわからないんですもの。このイベントがいかに、歌を楽しむというよりもむしろ、人間を楽しむものとして認知されるようになったかがお分りいただけると思います。
 
歌から、声から、人間を、たのしむ。
 
2006年から今に至るまで、その日の最初から最後まで、参加者全員が客席もさびしくなく、内容も面白がって過ごせるようにと工夫して企画して参りました。今回もえー、それなりだと思います。ただこの、あまりにも私らしい私の企画はこれが最後になります。ここまでおおきくなった教室に、自分で言うのもなんですがそうとう偏屈な私のスタイルを押し付けるのは、それをよしとはしない人に枷をはめることになりそうな気がしてならないのです。それでは、みんなが楽しめない。
 
 
こんな書き方では、これで終わりなの?とお思いの方もあるかもしれません。いつかこの日が来ると思って、イベント企画に長けたクボフミトを一昨年から講師として招いているわけです。ご安心ください。それは私自身もとても楽しみです。
 
だからみなさん今回は、私のためにも、咲いておくれ。と、願いながら伴奏がんばりまーす。
 

2月スケジュール

マボロシの講師こはまだです 寒いのでますますスタジオに閉じ籠り トイレと歯磨きの時しか現れません が います さて 2月ですが 2月は短い上に、私の出勤日も少なく スケジュールがぎゅうぎゅうになってしまいました キャンセル待ちの方もいてご迷惑おかけしております 3月は、何卒 早めにご予約を入れて下さいませ もう、中旬になるとわけが分からなくなります 今までは18:00以降が混み合っていたのですが、最近は昼間の時間帯も少し混雑しております よろしくお願い致します

ベタに初心に帰るのだ、の巻。

どうも、クボです。

 

年末年始を経て、気がつけば新しい年も一月経とうとしてますな。

 

この年末年始は、その時期柄だからなのか、受講の皆さんからレッスンの成果のご報告を受けることが多かったような気がします。

 

 

例えば、「しゃべる声が変わったね、と言われた」とか、「長いこと出し方がわからなかったのが出せるようになった」「すごく楽に歌えるようになった」とか、ありがたくもそんな報告を頂戴することが多々ありました。

 

その都度、「いやいや、ちゃんと頑張った結果ですよー」と率直にお伝えしたもんです。実際そうだしね。

そして、当然ながらそんな声はうれしくも、なんか直接言われるとこっぱずかしいやんか、あ、でももっと言ってね、ってな感じです。

 

 

そうそう、ボイトレなるものは、ちゃんとやれば笑えるくらいに素直に変化を与えてくれます。

 

でもって、変化が生まれると、今度はやりたいことが増えてきます。

ああ、あの歌もしかしたら歌えるんじゃね?とか、これだったら人前で歌ってみよう、とか、いっそオリジナル曲作っちゃえ、とか、ね。

 

気がつけば、この人随分能動的な思考に変わったよなあ、と思える人もこれまでに何人も見てきました。

 

 

年も変わって、まだまだ寒いけど、もうすぐ春です。

 

改めて、何か自分に変化を、体験レッスンを受けにきた時の原点に戻ってみるのもいいもんですよ。

 

ガラッと大きな変革はないにしても、ちょっとした歌いやすさや声の出しやすさに気づけたら、その声を使って今度は何やるか、いろいろ考えてニヤニヤしてみましょう。

 

その楽しさは、真面目にがんばった人の特権ですぜ( ̄∀ ̄)。

 

 

 

2019年の予定

今年はあらためて読み物を書かなくちゃなんて思っていたら、すっかり大事な通知事項を書きそびれていました。

 

シブイオンガクスタヂオ15周年です。取り巻く状況は大きく変わりました。私自身の立ち位置も変わらなければなりません。そのために、今年は大きく変わっていきます。いくつもありますので、関わるみなさんは、読んでおいてください。

 

第一に、消費税問題です。消費税どこ吹く風とばかりに、シブイのレッスン料金は全体的に市場価格より低めに設定してきました。その理由は、私がお金をかかる専門教育を受けていない者だから、という遠慮でした。

 

が、それでも真面目にやってご好評が重なれば、消費税の問題は避けて通れなくなるわけです。そうです。消費税分をいただかないと、さすがにやっていけません。

 

なので、待ちに待った消費増税に合わせて、レッスン料はぐっと上がります。なので、現在通っている皆さんは、10パーセント割増を覚悟してください。あるいは、それまでに習得してしまってください。

 

第二に、再入会金です。こちらを見直します。シブイオンガクスタヂオでは、定額月謝制にはなっていません。

 

毎月、3回の月もあれば2回の月も、いやもう最も極端な且つ実際の話、ゼロ回の月があっても、会員資格は継続しています。つまり、隔月一回づつでも、たとえば発表会に出られない、といった区別は行なっていません。しかしこのルールのせいもあり、予定が組みにくいというデメリットが発生しています。

 

今月お休みした会員さんが来月は戻ってくる予定だからと枠を空けて待っていたら、実際は来月もお休みで再来月にやってくるという肩すかしによって、せっかくの枠を体験レッスン受付に回すこともできなくなる、という事例が多発しました。

 

もともと不安定なのに、さらに不安定な仕組みになってしまっていた体制を整えます。再入会金は値上がりすることでしょう。

 

第三に、年会費です。レッスン回数はそもそも不確定なので、実質値上げとは言えませんが、広告も打てない零細教室は、長い将来を見据えて通われる方のおかげさまで、成り立っています。外向けに書いたことはあったかもう、忘れてしまいましたし、そんなこと書くべきではないのかもしれませんが、年会費は講師が受け取るボーナスと捉えています。今年から継続三年目以上の方は毎年千円上積みすべきと考えています。春から、かな。

 

第四に、これは私に限ったことです。ボイストレーナーなんて食えない仕事です。でも、それを食える仕事にしてみたい。これが、私の長年の野望でした。増えた講師陣からマージンをかすめとって、さぞやついに私も儲かるかと思いきや、その野望がために、毎月ひいひいです。事務仕事も追いつかなくなり、私に限ってはレッスンの精度が落ちているのを感じました。レッスン回数を25パーセントほど減らしていく予定です。

 

これらが、2019年の予定です。今年もよろしくお願い申し上げます。

本年もよろしくお願い致します。

 

 

2019115142810.jpeg

 

講師の春奈鈴です。

あけましておめでとうございます。

気が付けば年が明けていました。

今年もひとつ、よろしくお願い致します。

 

年の頭にざっくりとみなさんに

今年の目標ややってみたい曲などを

レッスンで聞いています。

?苦手意識の克服

?新たなジャンルにチャレンジしてみたい

?今年こそ人前で歌を披露したい

など何でも構いませんので

是非レッスンで講師に相談してみてくださいchick

 

 

 

体験レッスンは こちらより 受付けていますcancer

 

 

 

相性の話

ここでは何度も書いてきたことですが。わたし自身は、歌にも喋りにも適さない、聞き取れない声と言われ、大声あるいは歌えば、苦しそうな声と言われたところから、ボイストレーニングとの付き合いが始まっています。

 

ゆえに、どうして声が小さいのか?聴き取ってもらえないのか?疲れやすいのか、或いは、苦しくもないのに、聞く人は苦しそうと感じるのか、という疑問の理由は、頭でも身体でも心でも理解しています。

 

つまりよくある、小さい頃から上手だったからそれを職業にした、というパターンとは逆です。ゆえに当然ですが、いわゆる上手でない人、のその理由も分かります。

 

ボイストレーナーのやり方はそれぞれで、画一的である必要もなければ、マニュアルはむしろ不要です。人それぞれ、声は違うし、今のその声に至る道のりも千差万別。だから、シブイ講師陣はそれぞれのキャリアをベースに、且つ相手によって違った手順でレッスンをすすめているはずです。わたし自身も、毎月毎月手を替え品を替え、より伝わりやすい方法を探し続けています。

 

このお仕事は、自由だと思います。

 

ここまで読んでいただければ、ボイストレーニングは、出会った講師との相性次第であるから、そこ大切にしましょ、と常々唱えてきた理由がお分かりいただけましょう。なので、経歴や現在の活動の様子も探したら分かってしまいやすい現在なら、体験レッスンは、講師が自分とあうかどうか、ということの確認をする場でもあるという臨み方をしてもいいのではないかと思います。

 

逆に、今年のテーマに即して言えば、ボイストレーナーのお仕事は経験知がものをいいます。対峙したその人が、何が得意で何が苦手か。例えばあるいは、積極性をもっているのか隠しているのか。隠し持った可能性に気付けるかどうか。その逆に、高すぎる自己評価が故に勘違いをしているかどうか。といったことは、音楽の専門教育を受けただけの人、よりも一般社会人経験の視線が活きる場合も起こるわけです。と言うことができます。

冬の喉

こんにちは マボロシの講師小浜田知子です 冬は寒い! 風邪をひく人がたくさんいます 風邪は誰でもひく 仕方ない けれど私達は歌を勉強する身 菌を撒き散らすのは止めましょう 風邪をひいた時はとにかくマスクを 電車などでマスクをしないで咳やくしゃみをしている人を見ると 「テロか?!」 と思います 風邪をひく→マスクをしない→人にうつす→人が風邪をひく→自分がうつされる 無限ループ これを自業自得と言う 自己管理は必要 でも誰でも具合悪くなる事はある けれど最低限人にうつす事、だけは注意を払って欲しい そして、自分の喉は強いから、と言って喉に炎症がある時には絶対無理に歌わないで下さい 長く歌って行きたいならば、声帯を大切に ストレス解消、と言って自分の声帯をいじめないで下さい それで声が出なくなる事を自業自得、と言う 声帯を傷めて半年も声が出なかった人もいます 冬は体も固くなっていて、風邪をひくリスクも多い 特に注意を

新年おめ

シブイオンガクスタヂオ、石村吹雪です。

 

無事入会されて会員になると、ここを読まなくなる傾向が強いので、以前はそれをただただ寂しく、とにかく悲しく、この世の終わりとばかりに嘆かわしく感じたものでした。もちろんいつからか、私以外の講師が新規会員を受け付けていますし、ゆえに私はここに書くのを控えてきました。

 

が、それならばそれで気がねなく書けるのである、ということにやっと気がつきまして、今年はまた復活させていこうと思っています。

 

今年のテーマは、ボイストレーニングの意義についてです。主に目的は、講師養成です。私自身は法学部卒ですし、そもそもガタイの割りに声が小さくて自己主張が下手なキャラクタです。そんな私がボイストレーナー。お笑いですよ。実際笑われてきたことでしょう。先日も大人の集うバーで、ボイストレーナーさんですと紹介されたところ、他のお客さんから歌のプロ扱いされて困りました。弱りました。弱ってしまう私をきっと奇異に感じられたことでしょうが、そういう地味な性格なんです。また、笑われちゃった。

 

それでも、これひとつで生きてきました。巷では、ボイストレーナーで生計を立てるのはとても無理無理、とされています。あったりまえです。需要ないし。ゆえに単価安いし。だって、ボイストレーナーなんて、世の中にいなくても誰も困らないんですから。困らない人が、しかるべき仕事に就いていれば、いいだけですもの。困る人は、別の仕事をすればいいのです。結論。本来、ボイストレーナーなんて不要。

 

それでも。この時代なら、この仕事でも生きられるということを身体で感じて、体現してきました。残念ながら後ろ盾はありませんでしたが、諦めて死んじゃうこともなく、生きてきました。し、多分、東京が壊滅しない限りは、続けられると思います(大真面目)。私の記事は今年は、ボイストレーナーを職業にしてみたい方向けに、書いていきます。

pmanhe-.jpg

久しぶりだなあ。気兼ねなく書けるぞ。組織が大きくなるにつれいろいろ、大人っぽく振る舞ってきたものだけども、それはそれはストレスだったなあ。やめるぞお。もうそんなのやめるぞお。だって、私が何を書いても、新規募集には関係がないのだもの(私は募集してないから)。これは気楽です。昔はプレッシャーあったもんなあ。

 

あ。大事なことを書き忘れた。今年こそは、消費税ぶんをいただきます。あ、これ大事だから別立てで書きますね。

まずは気軽に体験レッスンをどうぞ
  • 皆とわいわいやるような ボイストレーニングは苦手…
  • 年齢が高いけど 大丈夫?
  • 腹式呼吸を活かした 発声をマスターしたい
  • ほかのボイストレーニングに 通ったけど、ダメだった…
  • 歌うこと・話すことが 苦手だけど、克服したい!!
  • 練習の成果を 生演奏の発表会で 試したい!
  • カラオケ教室じゃ 物足りない!
体験レッスンの予約はこちら