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2015年04月

シブイというところ

シブイオンガクスタヂオ、昨今いまどきのボイストレーニング教室としては零細で、貧乏くさい体裁です。

 

広告もホームページ以外にはありません。チラシなど作ってみたことはありますが、いつからかその効果を諦め、ホームページの記事を読んでお申し込みいただいた数少ない希望者だけを頼りに、比較的細々となんとか毎月をやり過ごすように営業して十二年目です。

 

もちろん、指導方針や内容については筋を通してきたので、入会されれば長く続ける方が比較的多いのが、特徴だったと思います。

 

それが、昨年末くらいから妙に申込みが増えて、その対応に追われているうちに、飯田橋教室はもう入会をしても予約が難しいとここまで来てしまいました

 

ほとんどの方が、口コミの評判が良かったから、というチェックをされて申し込みをされます。

おかげさまでこの四月の売上が、前年同月比300%という異常事態です。こんなこと普通書かないでしょうけれども。

 

ということは、どういうことなのか?去年までの状態はいったいどうだったのか。

という事実を露呈してみようではありませんか。

すべてはGoogleさんの思し召しです。くらいのことであることがお分かりいただけましょう。

 

というわけで、積極的にこれからも続々、実際の体験者の声、掲げてまいりますね。

他の教室とはいろいろ違うのよ、うちは競合してない、敵なんかいないと言い続けている理由をお分かりいただくためです。

 

 

以下です。

 

 

本日はご多忙の中、お時間を割いて頂き、本当に有り難うございました。非常に楽しく、有意義な時間を過ごす事が出来ました。

 

雑談の中でもお話しましたが、本日の体験レッスンを受けさせて頂くまでの間に、別のスクールの体験レッスンを4件程受けて来ました。

 

生意気ですが、私なりに感じた各スクールの批評をしてみたいと思います。

 

・ sheer music

 声をだす為のそれっぽい練習はやりましたが、複式呼吸に関するワードは特にでる訳でもなく、ただただやらされている感じでした。

 

・ パワフルボイス

 カラオケでもなく歌入りのCDをかけながら歌う。何より体験後、その場での勧誘、また後日かかってくる電話・メール勧誘に辟易しました。

 

・ アバロン・ミュージックスクール

 はじめと終わりに1回づつ、レコーディング(カラオケ)を行い、自分の声を客観的に聞く事が出来る。設備の充実度は感じましたが、ここなら上手くなれるという自分なりの確信を持つことができませんでした。

 

・ ウッド

 複式呼吸の練習をグループレッスンで行った後、個人レッスンに移行。この4つの中では一番まともにレッスンを受けれたなという感じがしました。

 

簡単ですが、以上が私がこれまでに受けてきたスクールの感想です。

 

いずれのスクールも、それっぽい事はやるのですが、「複式呼吸が何たるものか・どうして大事なのか」、ということには触れず、淡々と言われたことをこなしていくという内容に、私は充実を感じる事ができませんでした。何より楽しいと感じる事が出来ませんでした。

 

が、本日の石村先生のレッスンは他とは全く異なるやり方でした。

 

「どうして呼吸が大事なのか」、「なぜ胸式呼吸では駄目なのか」というお話に始まり、実際に複式呼吸を出来るようにする為の練習方法など、先ずは頭で理解をしながら、実際にいろいろな姿勢・声の出し方を試しながら進んでいくという授業のスタイルに、いつの間にかはまり込んでいました。私の喉の癖をご指摘頂けたのも、自分では気付かない部分でしたし、なるほどと感じました。

また、先生の弾くギターにも感動しました(弦蛸にも)

 

他のスクールに関しても、体験レッスンという短い時間の中での感想なので、全て否定するという訳ではありません。講師の方も沢山いらっしゃいますし、やり方もいろいろでしょうから。

 

ですが、私は先生の授業の進め方・内容に、今後の自分のレベルアップを感じる事が出来ました。何より人柄に惹かれたというのもありますが。

 

現状、体験レッスン・入会者が後を絶たないという状況の中、大変恐縮ですが、来月からご指導賜る事は出来ませんでしょうか。

 

【水道橋通信】体験レッスンにお申し込み頂く前にお読み下さい。

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昨日は水道橋教室、飯田橋教室、両教室あわせて20名強
「シブイ楽芸会」を四谷コタンさんにて開催しました。
この日に向けて曲を仕上げていた皆さん、
練習がしっかり活かされた方から
歌詞がすっぽり抜けてしまった方まで、
レッスンから見ているとさまざまなドラマを
1人で見たような気になります。
次回への目標が出来ればまた有意義な会だと思います。
個人的にはとっても愉しかったです。
 
 
さて本題、タイトルに関してです。
お問合せを多く頂いており
「さようなら、またね」よりも
「はじめまして。よろしくね。」
が圧倒的に多い2015シブイの春。
素敵な出逢いもたくさんあり嬉しい限りです。
 
 
ただ残念なのが。
お問合せを頂きこちらがメールを出しても
返信すらよこさない方が少なくないと云う事実。
恐らくこちらが勘案した日程で
「ちょうど都合のいい時間帯。」
の枠がなかったのでしょう。
そりゃそうですよ、ないですよ。
会員の皆さんが早めにそこを埋めてくんですから。
(勿論皆さんご自分の予約に責任を持ってます。)
 
 
一度、お申し込み頂く前に考えて欲しいのです。
体験レッスンフォームから申込みをして
こちらからのメールで
「ちょうど都合のいい時間帯」
の枠がなかった場合
メールの返信をするか否か。
 
メールの返信をするのは億劫だな、と考えている方は
体験レッスンへのお申し込みをご遠慮下さい。
このような事を書くのも憚られるのですが
正直とても迷惑です。
 
たまに返信なかった方が何食わぬ顔で(見えませんが、)
再度お申込みをしてくるケースがありますが
受講をお断りさせて頂いております。
 
入れた予約を何度もリスケする方も
受講をお断りさせて頂いております。
あれもすっごい迷惑です。
 
誤解も招き兼ねないこのような文言を載せるか少しばかり悩んだのですが
「新宿界隈で働いてるチャットレディーよりもメールしてるな、」
と休日も返上してメール対応をしていていた先日
このままでは心の余裕すら失い結果優しくない人間になる、
と思ったので載せました。
 
勿論、それ以外の方は満面の笑みで腕をひろげ
お待ちしております。
 
相変わらず電話の線は抜いておりますが
辛うじて優しい状態は保てております。

 

 

楽芸会、という名前で

シブイ内部イベント、シブイ楽芸会を、無事に終えたのでありました。

 

今回は世古先生にギター伴奏を一部代わって貰えたので、多少、楽でした。その代わり、この体験申込ラッシュの中、得意ではないピアノの準備が大変ではありましたが。

 

みなさん、一生懸命臨んでくれるのが、心から愛しく思えるのでした。ほとんど上手くなんかない。上手かったら、どっか歌えるところは今いくらでもありましょう。ほとんどみんな緊張過多で、歌詞を飛ばすなんて、当たり前。上ずるさ。外すさ。そんなの、当たり前じゃないか。目の前に存在している人間に向かって歌ってるんだから。

 

その、何がおかしい?何が物足りない?何が面白くない?

 

誰か失敗したらその代わり、みんなで声を出して、支えあってるじゃないか。

 

人が助け合うのは、別に津波で家を流されなくたって、生きていくために必要なことではなかったか?あの時みんな、それに気づいたんじゃなかったのか?

 

うたごときでかっこつけてんじゃないよ。と、モテるために歌を選んだわけじゃない僕は思うのでした。

 

救うことはできなくても、助け合っていこうじゃないか。それが、シブイの基本姿勢です。

 

それにしても、誰がそんなプラカードまで用意しろと言ったんだ。あほか。まさに大人の学芸会。

 

それもこれもひっくるめて受け止めてくれた、本来格式高い老舗は死語なのかそんなの関係ない四谷コタンに、感謝。

うたがうまいってどういうことなんでしょう。

今日、あまりうたわないコース体験レッスンに来られた方との会話。

 
歌はうたいますか?からおけとか。
 
うたいません。昔は行ってたけれど、歌がうまいとかへたとか、そういうことでどうこう言うようなことが多くなってからは一切。
 
私は激しくこの方の言わんとしていることに、同調していました。
 
 
うたがうまいって何?
うまくなりたいって、どういうこと?
 
それについてのご自身の見解を説明できる程度には考えてみた上で、お申し込みをいただきたいなって思うのです。そこにはきっと厄介な心の影が見えて来るかも知れませんし、口にするのもおぞましい何か、が見えて来るかもしれません。
 
それでもいいじゃないですか。はっきりさせようよ。
 
 
私は敢えてこの立場で、声を大にしてつぶやき続けましょう。
 
うたがうまくなりたいって、なによ。
 
 
うたは、他者と共有してその存在価値が倍加現出します。その前提なしには、話は始まらないと思うのです。
 
まして、知らない他人の歌なんか聴いてもしょうがないつまんない、などという台詞が出てくるような人は、一人で生きていけばいい。生きて行けるものならば、な。とまで言えると思っています。
 
 
だから、シブイ音楽祭、のような大掛かりな企画に先立って、シブイ楽芸会と称して、内部イベントを開催します。
明日4月12日12時から四谷教室にて。体験レッスンにいらした方は、お気軽にお立ち寄りください。
 
うたが、そもそもひとりのためのものではないことを、ご覧いただけたらと思います。
そのために何をどうしたいか、そんな動機こそが今改めて、必要なんじゃないかと思っています。
 
うまいとかへたとか、本質から外れたそもそも馬鹿馬鹿しい話です。本気でそう思っています。
 

体験レッスンまではお客さま

まあ、教室というものは不思議なもので、こちらの技術をお売りする純粋な商売、と捉えることも出来ますし、中身の都合上、お愉しみの時間を提供するサービス業と捉えることができるものです。 しかしまあ、最初から、教えてやるぞ先生様がと高飛車に振る舞うのは性格上無理があり、それでは楽しいものも楽しめない雰囲気を醸してしまうので、体験レッスンまではお客さま。という考えで運営しています。 実はこれは設立時からの悩みではありますが、初回、道に迷うほどの初回、のお約束に連絡もなくいらっしゃらないケース、という、どうにもならない事例はやはり、あります。それにはいろんなご事情がありましょう。 現在、わずかな隙間を探しては体験レッスンの受付ご案内をしている状況になりました。上記のような例がありますと、他の方をご案内出来た可能性があったのに、という強い思いが生まれます。 ですのでこの状況が続く限りはしばらく試みに、飯田橋教室への体験レッスンお申し込みに限って、前金有料制にしようと考えています。(おそらく水道橋も次いでそうなっていくことでしょう) 手順はこうです。 体験レッスン、または追加の体験を受けたい方は、 http://cvongaku.stores.jp/ をフォローしていただくか、メルマガ登録をしてください。 それから、受付可能な日時を公表というかメールマガジンにて配信します。 ご希望の方には、ご都合のあう日時を早い者勝ちでご購入いただきます。 形式は、ファイルダウンロードになりましょうから、あとはそのファイルの指示に従っていただくわけです。 これ、なんで今急に書いているかと言うと、いいこと思いついたっ作ってみたっだから見て見てー。という段階であるものの、飯田橋教室の受付が本当に限界にあるからです。今日はそんなことをやっていたがために、今週末の会員イベントの準備に、またも入れないまま過ぎてしまいました。 この、ちょっと前まで随時募集していた零細教室の若干異常な事態をご理解の上で、お申し込みをいただければと、切に願うのでした。

喉を開ける

が感覚的に分からない これは、私自身がずっとそうでした。 言い分は、こうです。 これ以上力抜いたら、声なんか出るわけないじゃん。 声即ち言語 という思い入れ思い込みが激しい私には、声を音として捉えることが出来ませんでした。人間の声を楽器の音に例えることが、感覚的に嫌だったというのもあります。 しかしひとたび、 人間の声というもの、発声器官から出る音を言語に仕立てているだけなのか、と気がついたら、やっと分かりました。 こちらの方が、綺麗に出るし、人に聴こえやすくて、疲れないし、気持ちいい気までする。と。 ややこしい自分とのたたかい、ですね。 今日は、二月にお申し込みをいただいてなかなか都合の合わなかった最後の方をやっと体験レッスンへご案内できる予定です。今見てみたら、8週間も前のお申し込みではありませんか。 全ては時の巡り合わせとはいえ、私の性格では、やりたいと思った時にできないのは残念である、と感じてしまうので、どうしてもお待たせすることに気後れしてしまうのでした。 今朝思いついたのは、呼吸だけに特化した体操です。シブイ呼吸体操第一。伴奏なら簡単に作れますが、大事なのは段取りです。本にするのと、どちらがいいだろうかと考えています。本なら、電車の中でも出来るしなあ。などと。

呼吸なのですよ

もうね、言うまでもないがために、言われていないのかもしれませんね。呼吸なのですよ。呼吸。 私の想像ですが、いろんな教室で呼吸の練習ってのが軽視された結果だと思うのですよ。つまんないもーん。ね。 一度は習った経験がある、というみなさんの陥っている、願わしくない状態は、ほとんど全員と言っていいほど、呼吸が出来ていないのです。 そして、ここでいう呼吸の方法というもの、いとも簡単に日常に流されるものなのです。 曰く 腹から声が出ない 深い声が出ない 低い声が出ない 声が前に出て行かない こういった、一般の方には決して身近でない言葉たちは、かつてどこかでかじったり、かつて本で読んでみたりしただけでも得られる、発声の思わしい形を表したもの、です。 だから決して、一度も触れたことがないという方から出てくる言葉ではありません。おそらく、一度は試みて、うまくいったりいかなかったりされたのだと思います。 だとするならば、呼吸の練習、というやつがどれほど大切か、腹式呼吸を活かした発声がどれほど身につきにくいか、どれほど忘れやすいものか、ということも一度は知識として得ていると思うのですよ。 どうかここに立ち返ってみてください。 四月に入ってもお申し込みが続いています。ありがたいことです。私がこれほど一般的には不利になるだろう振る舞いをブログ展開してもお申し込みをされる方、だんだんと、本気な人ばかりに絞られて来ているようですが、それ故にか更に、結局はこれなのよ、というお話を返信で書き続けていて、もう私は発狂寸前ですことよ。 みなさん、呼吸に立ち返ってみてください。もちろん、その中には呼吸を安定させるための諸注意事項も含まれます。

【水道橋通信】桜と花粉と受付状況。

 

 

 

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桜、満開。

全力で春です。

花粉も本領発揮。

 

花粉症をお持ちの方は

まだまだつらい季節が続きますね。

かく言う私も花粉症。

 

 

 

 

4月12日(日)

四谷教室にて行われるシブイ楽芸会に向けて

水道橋教室、参加組はレッスンの中で曲を仕上げています。

 

先日のレッスンで

 

「自分らしく歌える事が出来れば上手に正確に歌う必要はないんだ、

と思えるところまではきたのですが

自分らしく歌うには"基礎"が必要だと痛感しているので

もっともっと練習頑張ります。」

 

と模範回答のようなお言葉を貰いました。

鍛錬を重ねていくと気付きの質もまた

変わってくるのかもしれません。

すばらしいなぁ。

 

 

 

 

水道橋教室では現在平日昼間の体験レッスンの受付を行っております。

が、4月平日夜間と土曜枠に若干数の空きが出ました。

受講を希望される方は「体験レッスンお申し込みフォーム」より

お申し込み頂きますようお願い致します。

(枠が埋まり次第受付を終了致します。)

 

 

 

 

お詫び申し上げます

あまたありますボイストレーニング教室から、シブイオンガクスタヂオに目を留めていただき、ありがとうございます。

 
そして、多少待ちになってもいいからとお申し込み、ありがとうございます。
 
最新の体験レッスンお申し込み受付状況をお知らせするとともに、お詫びを申し上げるべく、テキストを打っています。
 
 
三月三十一日時点、四月の土曜日、平日六時以降のお時間枠は、本日までに打診中を含めてですが、全て予約で埋まってしまっております。この状況は飯田橋教室でありますが、水道橋教室もほぼ同様です。
 
ですから、現時点で当方より体験レッスン日時のおうかがいメールが届いていない皆様がたにおかれましては、五月以降までお待ちいただくことになってしまいました。大変申し訳ございません。
 
また、水道橋教室では平日昼間を四月も受付予定ですが、飯田橋教室はそろそろもう完全にいっぱいになってしまいます。時期を逸して予約し損ねた現行会員の中には、既に通常の回数は諦めた方もいらっしゃいます。
 
 
一般的には事始めにもなりやすい四月だというのに。大変申し訳ございません。
 
もちろんこの状況ですと、現行会員の方の振替レッスンも現実的に行えませんから、キャンセル発生即体験レッスンへのご案内となりますので、運の良い方からどんどんご案内致します。
 
しかし現時点で、飯田橋教室へのキャンセル待ちは四名さまほどにまでのぼっていますので、経験から言えばとても四月中は厳しいだろうな、と思われます。
 
現実感に乏しいながら予想はしていましたが、いざこの事態を迎えてみて、やっぱりこれは困りました。
 

飯田橋教室(うたうコース、あまりうたわないコース)への四月中の体験レッスンお申し込みは、受け付けないことにいたします。

 
 
ところでみなさん果たして、お待ちいただけるのでしょうか。大丈夫なんでしょうか。
 
と言いますのも、先日ついにご案内した方の中で、当日インターフォンを鳴らしながらも、やっぱり帰ってしまった、という方がありました。
 
やはり、こわいのでしょうか。不気味なのでしょうか、飯田橋教室。実にもったいなかった平日七時の出来事でした。
 
 
そして今後のレッスンの受付につきまして、もはや私の人力では追いつかないことが明白になってまいりました。安定したレッスン機会をご提供するお約束ができない以上は、ご入会も受け付けられません。
 
 
 
こちらを利用することで、ご予約は早い者勝ち、の原則が守れるかと思います。三月中にお申し込みいただいた皆さんのご案内が済み次第、飯田橋教室をご希望の方から試しに利用していただくことを考えております。体験レッスンの後、月に一回でも継続をというお声も多数いただいております。それにお応えするべく、検討をして参ります。正式にこの形での募集を開始する際にはまた、お知らせ申し上げます。
 
水道橋教室の四月の体験レッスンは、平日昼間の時間帯につきまして、引き続き募集を致します。
飯田橋教室の開講コースへのお申し込みは、五月以降になることを前提の上で、フォームから送信してください。
 
よろしくお願い申し上げます。
 

まずは気軽に体験レッスンをどうぞ
  • 皆とわいわいやるような ボイストレーニングは苦手…
  • 年齢が高いけど 大丈夫?
  • 腹式呼吸を活かした 発声をマスターしたい
  • ほかのボイストレーニングに 通ったけど、ダメだった…
  • 歌うこと・話すことが 苦手だけど、克服したい!!
  • 練習の成果を 生演奏の発表会で 試したい!
  • カラオケ教室じゃ 物足りない!
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